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こんにちは。管理部の大畑です。

さて、新たに始まる元号『令和』が発表されましたね。
気づけばわたくしも3つの元号をまたぐことになり、なんだか歳を感じてしまいます。(^^;

201812
僕らは「平成」「令和」をまたぎますよ~

100歳を超えた祖母は、「大正」「昭和」「平成」「令和」と、4つをまたぐこととなり、すごいなぁ。と感慨深い思いと共に、孫としては、まだまだ元気で長生きして、あの優しい笑顔をいつまでも見ていたいなぁ。と切に願う今日この頃でございます。(^^)

さて、仕事柄、元号を西暦に置き換えたり、その逆だったりの必要がときどき発生するのですが、皆さんはどうしていますか?
私は、むかーし、まだ社会人初期のころに聞いたやり方で対応してきました。
その方法とは、

「昭和」を西暦にするには、昭和の年数に『+25』
「平成」は『+88』

逆に、
「西暦」から「昭和」を出すには西暦『-25』
同じく「西暦」から「平成」を出すには『-88』
(下二けた計算で、足りない場合は西暦下二けたに100を加えて計算)

これで、現在は 西暦2019年ですから、「昭和」でいうと『-25』で 昭和94年、「平成」なら『-88』で平成31年 と、なるわけですね。

「令和」はどうなるかな・・・
令和元年(1年)=西暦2019 ですから、『18』を足したり引いたり、ということになりますかね。合ってます?(^^;

私は「昭和」生まれですので(あ、歳がバレますな・・・)、今が昭和で数えると「94年」なのかぁ。と、ちょっとしみじみしてみたり・・・
自分の生まれた元号が、一番しっくりくるなぁ。なんて思ったり。
改めて自分が生きてきた(大げさ?)時代を振り返ってみたり。
よかったことは「思い出」として、そうでないものは「教訓」として忘れないでいたいものです。

今回は「雑学」でした。
ちょっぴりお役に立てたら嬉しいです。( *´艸`)

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