スターホームについて

スタッフ紹介Staff

家を造る事は、一人ではなく多くの力が必要となります。
お客様、設計、多くの職人、施工管理等。
その力が一つになり、綺麗なハーモニーを奏でたとき
良い家が出来上がるのだと私は思います。
人と人との繋がりを大切にしたいですね。

北澤 和典

北澤 和典(きたざわ かずのり)

リフォーム事業部

誕生日1963年3月生まれ

あなたのお仕事は?

リフォームの提案、メンテナンス、住まいの修理修繕を行っております。お客様が家を建て住み始めてから出てくるもう一つの思い、提案を現実に導くお仕事です。

スターホームに入ったきっかけは?

今まで多く勉強してきたのは和の木造建築です。木造建築でも和風、洋風とあり自分の生活スタイル、趣味、自分の住んでいる環境を考えたとき、湘南と呼ばれるこの地で自由度のある仕事がしたい、自分の趣味を生かせる仕事がしたいと言う事で、葉山という自然に囲まれた環境にあり、お洒落な家を手掛けているスターホームに入社しました。

社内でコレをやらせたら右に出る者はいない!ということ(強み)は?

昔は格闘技に没頭し、高校の近くにあった空手道場に通い、開けても暮れても『この先輩と戦う時はどうすればよいか?』『熊に出会ったらどの様に対処すればよいか?』同じ道場生と話しをたり、家に帰ってイメージトレーニングをしてました。夜中寝ているときに勝手に体が戦闘モードに入り無意識に壁を叩いてしまったり。昔取った杵柄で今も木製のバット4本は足技で折れると思っています・・・いや・・・どうだろう。しかし歳も歳ですし、足を痛め仕事ができなくなると大変なのでやりませんよ!(笑)。武道で痛みをしり、人がいてこそ自分が強くなれる事を学びました。『気は長く、心は丸く、腹たてず、口は慎み、孝を原点とし、他を益す』いつもこの言葉を心に生きています。

これからの夢・目標は?

これからの夢・目標は?

目標は小さなお子様に木の温もり、物を作る楽しさを伝えられる場所を作りたいですね。学校帰りにふらっと遊びに来て作りかけの物を作ったり、親子で週末に家のちょっとした家具を作れる倉庫のような秘密地。家の中に自分で作った椅子や、テーブル、おもちゃ箱やベットのある生活。私も幼いころに自分で作った木の玩具箱が出来たときの喜びは今でも覚えています。釘がはみ出ていたり、ササクレもありましたが、それを後ろで何も言わず好きな様にとそっと見ていた親に今でも感謝しています

夢は、富士五湖の近くに山を買い、木を伐採し好きな車やバイクを置いてキャンプしながら自分一人で丸太小屋を作り、去年生まれた孫を週末連れて自然の中で石を積みカマドを作り、木の幹を三又に組み鍋を吊るして焚火。焚火で料理を作ったり山に登ったり、木に絡みついたツタを外してカゴを編んだり。湖にカヌーを浮かべて釣りをしたりしてアウトドアーの楽しさを教えたいですね。災害時にも生きていける様にいずれは孫とナイフ1本で夏のサバイバル生活もやってみたいですね。
自分の息子二人には仕事が忙しく若さに任せて自然の楽しさを半分も教えられなかったので、その分孫にと思っています。

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